県指定重要文化財 木造千手観音立像 千手院に安置されている観音像で、弘法大師が住民の疾病と飢えを救うために霊樹を刻み安置したという。観音堂両脇にある樹齢400年余の夫婦モミのきも見ておきたい。県指定重要文化財。 ※見学には事前の申し込みが必要です 隠津島神社前の記事 中地大仏次の記事